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日々利用する給茶機の内部構造

給茶機のパウダー原料


給茶機のパウダー原料は安くて美味しいコスパのよい原料としてお薦めです。普通に水やお湯に手で溶いて飲むことももちろん可能です。給茶機の原料のスタンダードな緑茶とコーヒーがこれです。パーッケージデザインはたまに変わることがあるのですが中身は大体同じ感じですね。

パウダー原料を給茶機にセットする

パウダー原料を給茶機のパウダーボックスにセットします。

緑茶のパウダーボックスが空になっているので、ここにパウダーをサラッと入れるだけで完了です。


1袋入れるとこんな感じです。2袋くらい入れると手間が省けて良いですね。
3袋までは余裕で入りますが、空気に触れる期間が長くなるので、
給茶機の使用頻度にあわせてパウダー原料を入れる量は調整したほうが良いと思います。


ちなみにコーヒーのほうも補充しました。
こちらはよく減るので2袋入れた状態です。まだまだ余裕がありますね。

給水タンクと排水タンク

給茶機の下にはタンクが3つあります。


右の白いタンクは給水用のタンクです。ここに水道から水を汲んできて補給します。
ですから設置場所はコンセントさえあればどこでも可能であると言えるでしょう。

この設置場所は水道蛇口のない事務所内部に置いてあります。給湯室から水を給水してあげればOKです。

左のタンクは、排水用タンクになっていて、給茶機を入れているときにこぼれたりするとここに排水されます。
また給茶機本体が自動的に内部洗浄したときもここに排水されます。
このタンクが満杯になることはほとんどないですが、使用頻度によっては週に1度捨てる必要があります。

最新の給茶機の導入コストがゼロ円で

ここでご紹介した給茶機内部の構造は最新の給茶機のものです。
現在はリースではなくレンタルが主流になりつあり、株式会社三盛の給茶機レンタルサービスは
初期コスト0円で最新の給茶機を導入させていただいています。

詳しくは営業担当がご説明させていただきます。
お気軽にお問い合わせください。